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Posted by naturum at

2019年09月12日

我が家の積載アップアイテムのチョイスの件

こんにちは、huklkoneです。

google砲の威力をひしひしと感じつつ、ネタに苦慮しています。

今日は、プジョーでキャンプさん所の真似をして、積載の話でもしましょうか。
我が家では、レンタカーを借りることもありますが、基本的に、ミライースでキャンプに行っています。
デュオキャンなので、後席を倒しさえすれば、以下の写真のように、なんとか後方視界も得られているわけです。
積載完了
※この時は、オートサイトでかつ電源サイトでしたので、アウトドアワゴンは積んでませんし、その代わりとっていは何ですが、コードリールを積んでいます、我が家は、どっちかというとオートサイトの方が多いかも知れませんね。

さらに言うと、大型2ルーム+コット2台とかって構成なので、一般的なデュオキャンの方々よりは多少荷物が多いかも知れません。
前は、エアベッドに二人とも寝てたりしてたので、ホムセンボックスにエアベッドは入りました。

全く同じメーカーのが見つけられなかったので、他メーカーの似たような製品ですが、

このタイプのメリットは、安いこと、ラックの下に黒い爪みたいなのが見えると思いますが、ルーフレールを持たない車種だと、ラックを取り付けるためのベースが必要になりますので、このタイプのラックと、ベースユニットで、大概4~5万になります。(車種にもよります。)
ルーフボックスと呼ばれるタイプもありますが、あのボックスが高い、ベース別で十万~二十万くらいのが大体メインですから。

軽1BOXなら、以下のような、ベースもラックも一体になったタイプが使えるんですけどね。

※ただし、こういうのだと、ラダーが必須だと思います。

それ以外に方法としては、車の後部にヒッチメンバーを取り付けて、ヒッチラックという手もありますが。

前述のように、ヒッチラックを取り付ける為のヒッチメンバーが、車体の改造を必要としますので、日頃からトレーラーを引っ張ってるor引っ張る予定があるよって方以外にはあまりオススメできません、あと、道交法上ナンバーを隠すのは×ですので、ヒッチラック及び荷物でナンバーを隠すのも×です。
※ナンバーを移動させれば解決しますがw
我が家も、ヒッチラックは候補にはなったんですが、車体本体の改造が必要なのとミライースがもともと牽引を考えていないこと、トータル的なコストで、結局ルーフラックになったわけです。

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Posted by huklkone at 21:06Comments(0)ルーフラック